ふと思い出した…。中学生の時の話。せーらの中学わ自転車通学でいつもせーらわ仲の良い友達と自転車乗ッて話ながらノロノロ帰ッてた田舎だから田んぼと家しかない道田んぼに挟まれた細い道の前にちょッと古い一軒家があるんだけどそこの玄関にいつも紫のチョッキを着たおばあちゃんが座ッてたんだよねうちらわ通るたびに「こんにちわー」とか「さよーならー」とか挨拶してたんだたまにいない日もあッたけどほとんど毎日いて学校帰リに挨拶するのが日課みたいになッてたある日いつもみたいに挨拶したら「お姉ちゃんたちいつもあリがとうね本当に嬉しいよ…」ッて泣いてた…せーら達わ通リ過ぎたおばあちゃんの所に戻ッて「うん、また明日ね」ッて返事して帰ッた次の日も.その次の日もおばあちゃんがいれば必ず挨拶した挨拶しただけなのに泣いてお礼言ッてくれてすごい嬉しかッたから中学卒業して高校に行ッて帰リも遅くなッて全然会わなかッたひどい言い方だけどもうおばあちゃんの事忘れてたのかも…最近思い出して家の前通リ過ぎたリするんだけど見かけないなあー…元気にしてるかなーせーらの事覚えてくれてるかなまた挨拶したいなー…ピンクスパイダーさんぢゃあ舌ピわやめとこう(笑)ヘソも開けたいけど勇気がない コメントを書く(※承認有)
[1] 10/15 22:09 ピンクスパイダーさん ID:DgYR/+Yy
ヘソもやめてぇ~ 何気無い一言が その人にとってスゴく救われたり心が温かくなったりするよね そう思うと言葉ってスゴいよね(゜ロ゜; 俺もせーらちゃんに励まされたりするよせーらちゃんいつも元気をありがとう~(^-^)/