プルプルのピタピタ…、書いててよくわからん汗が、とろけるような柔らかさだった。 吸い付いてくるよーなところも極良。ちょっと汗ばんだら、もっと最極良。 乳輪の大きさ、乳首の薄目のピンク色を見て、ガッツポーズして、立ったときの乳首の硬さと乳のやわさの対比に、舌から脳へすぐに伝達され、この感覚はいったい何ぞや?って頭がフル回転した。 乳遊びだけで90分なんてあっという間だって思った。最初考えていた60分だったら、さぞがっかりしていただろう。 来月も利用しようっと。 そのときは、OPつけるかな?でも、胸を素手と舌で味わうのが大好きだからな…。
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